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現場を強くする評価へ

ともに課題を見つけ、改善を進める
パートナーとして、質向上を支える

日本医療福祉評価機構について

                  

~organization profile~

 当機構は、医療・介護・福祉・薬局の各分野において、施設の安全性とサービスの質を高めることを目的として設立された、独立した評価専門機関です。

 近年、医療・福祉の現場は大きな転換期を迎えています。人材不足、財政的制約、制度改正への対応、利用者ニーズの多様化、地域包括ケアの推進など、施設運営にはこれまで以上に高度なマネジメントが求められています。こうした環境の変化は、現場に大きな負荷をもたらす一方で、組織としての成長や改善の機会にもつながります。

当機構は、こうした複雑な経営環境を踏まえ、評価を「負担」ではなく「成長の機会」として活かしていただくことを理念としています。評価は単なるチェックにとどまらず、ご依頼先様の強みを見つけ、改善の方向性を共に考えるプロセスであるべきだと考え、活動しております。

財務報告
Modern Architecture

surveillance
(評  価)

グラマー編集

​Education
(教育研修)

財務報告

​News
(情  報)

​Mission(使命:我々の存在意義)

中立的、科学的、かつ倫理的な第三者機関として、医療・福祉を受ける側も提供する側も、等しくすべての人々が「安心して、しあわせな人生を送れる」よう、その土台となる「医療・福祉組織」を評価する基準を以て、医療・福祉の質向上と共に、安心安全な医療・福祉提供事業者の増強、創出に寄与する。

​Vision(目標:あるべき姿)

職員が働きがいのある充実した職場環境を整え、人材の育成にも力を入れ、誇りや志を持って働ける職場、組織を創り、維持継続することで、安心安全な医療・福祉の継続的提供を実現、望ましい医療・福祉のあり方を広く日本に浸透させる。

Value(価値観:行動指針/行動基準)

・誰もが「自分の大切な人」を安心、信頼して任せられる医療・福祉。

・経営的視点、業務プロセスの視点、共育の視点、患者様ご家族の視点等、偏りのない多角的

   な視点の保持。

・組織自体が持つ可能性は無限大であることを信じ、潜在化したリソース(人・モノ・カネ・

   技術・ノウハウ)を顕在化し、最大限に活用する。

・常にあるべき姿を追求し、客観性、公平性、社会的透明性を担保、中立的、科学的、かつ倫

   理的な見地から思考、挑戦を継続する

クライアント

​最新ニュース

2024年7月15日

医療評価機構設立されました
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